構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 5500万
- 2023年3月31日 -9.09%
- 5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:34
主として、定率法を採用しています。ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2023/06/29 14:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 21 9 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。2023/06/29 14:34
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 1,815百万円 1,809百万円 機械装置及び運搬具 3,850 3,287 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 14:34
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 13,893 13,824 機械装置及び運搬具 15,962 18,034
当社グループは、コンデンサおよびその関連製品の製造・販売のため建物及び構築物、機械装置及び運搬具などの有形固定資産を有しています。当社グループは、業績管理に利用される製品区分に基づき資産および資産グループを識別しています。当連結会計年度において、電力・機器用及び応用機器の一部の資産グループに減損の兆候を識別しました。当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失を認識していません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:34
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。