固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 296億9400万
- 2015年3月31日 +6.63%
- 316億6300万
個別
- 2014年3月31日
- 294億1500万
- 2015年3月31日 +6.09%
- 312億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額478百万円は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理部門の減価償却費であります。2015/06/25 15:50
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額375百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,725百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,725百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額22,928百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額520百万円は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 15:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/25 15:50
有形固定資産
主として理科学・計測機器事業、産業機器事業および医用機器事業における生産設備(機械及び装置)及び工具、器具及び備品であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2015/06/25 15:50
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りであります。
2015/06/25 15:50前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 2百万円 1百万円 工具、器具及び備品 14 〃 - 計 16百万円 1百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 9百万円 4百万円 工具、器具及び備品 6 〃 12015/06/25 15:50 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2015/06/25 15:50
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 18 〃 52 〃 無形固定資産(その他) - 0 〃 計 25百万円 58百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産2015/06/25 15:50
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2015/06/25 15:50
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態2015/06/25 15:50
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から4,416百万円増加し115,868百万円となりました。主な要因としては、受取手形及び売掛金が減少したものの現金及び預金の増加およびたな卸資産の増加等により流動資産が2,469百万円増加し、投資有価証券の増加等により固定資産が1,969百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から2,758百万円増加し85,418百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加等によります。- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/25 15:50
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。