6951 日本電子

6951
2026/07/07
時価
3703億円
PER 予
16.43倍
2010年以降
赤字-552.66倍
(2010-2026年)
PBR
2.42倍
2010年以降
0.6-5.84倍
(2010-2026年)
配当 予
1.84%
ROE 予
14.7%
ROA 予
8.8%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額520百万円は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/28 16:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,107百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,107百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の一般管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額21,027百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額559百万円は、報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 16:04
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として理科学・計測機器事業、産業機器事業および医用機器事業における生産設備(機械及び装置)及び工具、器具及び備品であります。
2016/06/28 16:04
#4 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/28 16:04
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次の通りであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具1百万円0百万円
工具、器具及び備品-61 〃
1百万円62百万円
2016/06/28 16:04
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次の通りであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具4百万円0百万円
工具、器具及び備品12016/06/28 16:04
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
工具、器具及び備品52 〃14 〃
無形固定資産(その他)0 〃0 〃
58百万円16百万円
2016/06/28 16:04
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2016/06/28 16:04
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/28 16:04
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から2,367百万円減少し113,501百万円となりました。主な要因としては、受取手形及び売掛金が減少したもののたな卸資産の増加等により流動資産が742百万円増加し、投資有価証券の減少等により固定資産が3,116百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から4,004百万円減少し81,414百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金は増加したものの借入金の減少等によります。
2016/06/28 16:04
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2016/06/28 16:04

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