- 6951
- 2026/08/28
- 時価
- 3671億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-552.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.6-5.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 15.12%
- ROA 予
- 9.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果のおよぶ期間(10年間)の均等償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。2019/06/26 16:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/26 16:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、国内の法的規制のほかに国際ルール、現地での労働法、税法、環境法など各国の法的規制などを受けており、また、事業・投資の許可や製品の品質における規格取得義務などがあり、これらの法的規制等により、当社グループの事業活動が制限される可能性があります。2019/06/26 16:07
(9) のれんについて
当社グループは、株式会社JEOL RESONANCEを連結子会社としたことに伴い、のれんを計上しております。当社グループは、当該のれんにつきましては、それぞれの事業価値および将来シナジー効果が発揮された結果得られる将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、景気の悪化や業績が想定どおり進捗しない等の理由により収益性が低下した場合には、のれんの減損損失計上により、当社グループの経営成績および財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の判定は省略しております。2019/06/26 16:07
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果のおよぶ期間(10年間)の均等償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。