のれん
連結
- 2019年3月31日
- 17億5600万
- 2020年3月31日 +43.96%
- 25億2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果のおよぶ期間(10年間)の均等償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。2020/07/29 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/07/29 15:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、国内の法的規制のほかに国際ルール、現地での労働法、税法、環境法など各国の法的規制などを受けており、また、事業・投資の許可や製品の品質における規格取得義務などがあり、これらの法的規制等により、当社グループの事業活動が制限される可能性があります。2020/07/29 15:17
(9) のれんおよび無形固定資産について
当社グループは、株式会社JEOL RESONANCE、JEOL KOREA LTD.、およびINTEGRATED DYNAMIC ELECTRON SOLUTIONS,INC.を連結子会社としたことに伴い、のれんおよび無形固定資産を計上しております。当社グループは、当該のれん及び無形固定資産につきましては、それぞれの事業価値および将来シナジー効果が発揮された結果得られる将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、景気の悪化や業績が想定どおり進捗しない等の理由により収益性が低下した場合には、のれんの減損損失計上により、当社グループの経営成績および財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 525百万円2020/07/29 15:17
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
⑴ 発生したのれんの金額 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 固定資産 982020/07/29 15:17
のれん 839
無形資産 622 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 財政状態2020/07/29 15:17
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から14,123百万円増加し136,788百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金が5,129百万円増加、およびたな卸資産が4,645百万円増加したこと等により流動資産が9,791百万円増加しました。また、JEOL KOREA LTD.、およびINTEGRATED DYNAMIC ELECTRON SOLUTIONS INC.の企業結合により、主にのれんが1,197百万円増加し、固定資産も4,348百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から10,635百万円増加し91,707百万円となりました。これは主に、借入金が増加したこと等によります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の判定は省略しております。2020/07/29 15:17
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その投資効果のおよぶ期間(10年間)の均等償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却しております。