建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 6億1700万
- 2021年3月31日 +309.89%
- 25億2900万
個別
- 2020年3月31日
- 6億1700万
- 2021年3月31日 +302.76%
- 24億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、機械装置及び運搬具、建設仮勘定の合計額であります。2021/07/19 16:09
なお、金額には消費税等は含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」又は「当期減少額」の主なものは、次のとおりであります。2021/07/19 16:09
2.「当期償却額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 増加額(百万円) MASK用装置 200 土地 増加額(百万円) 武蔵村山土地 1,772 建設仮勘定 増加額(百万円) 武蔵村山建物 2,274
3.当期首残高および当期末残高は、取得価額により記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 財政状態2021/07/19 16:09
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から9,600百万円増加し146,388百万円となりました。主な要因としては、たな卸資産が4,075百万円増加したこと等により流動資産が5,578百万円増加しました。また、武蔵村山製作所の取得等により土地が1,822百万円、建設仮勘定が1,912百万円それぞれ増加したこと等により、固定資産も4,035百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から3,681百万円増加し95,388百万円となりました。これは主に、借入金が増加したこと等によります。