日本抵抗器製作所(6977)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 11億4082万
- 2009年12月31日 +0.33%
- 11億4454万
- 2010年12月31日 +1.53%
- 11億6204万
- 2011年12月31日 -0.63%
- 11億5475万
- 2012年12月31日 +38.27%
- 15億9673万
- 2013年12月31日 +1.87%
- 16億2653万
- 2014年12月31日 +0.7%
- 16億3791万
- 2015年12月31日 -0.99%
- 16億2168万
- 2016年12月31日 +0.11%
- 16億2350万
- 2017年12月31日 -0.4%
- 16億1704万
- 2018年12月31日 +0.12%
- 16億1906万
- 2019年12月31日 +2.28%
- 16億5605万
- 2020年12月31日 +4.97%
- 17億3827万
- 2021年12月31日 +0.57%
- 17億4824万
- 2022年12月31日 +1.13%
- 17億6800万
- 2023年12月31日 +3.06%
- 18億2212万
- 2024年12月31日 +13.59%
- 20億6967万
- 2025年12月31日 -1.78%
- 20億3275万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.日本抵抗器販売㈱の土地(2,631千円)は提出会社から賃借しているものであります。2026/03/27 9:04
3.マイクロジェニックス㈱の建物及び構築物(7,929千円)及び土地(122,762千円)は提出会社から賃借しているものであります。
4.㈱サンジェニックスの設備は、提出会社及び㈱ファイン電子から賃借しているものを含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/03/27 9:04
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/27 9:04
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物及び構築物 0千円 22,116千円 機械装置及び運搬具 175 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/27 9:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 土地 76,877千円 76,877千円 建物及び構築物 259,538 251,690 投資有価証券 105,017 53,740
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/27 9:04
当社グループは、減損の兆候の判定にあたり、原則として、事業用資産については会社単位でグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) JRM(Thailand)Co.,Ltd.タイ王国チョンブリー県 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産 119,907
当社連結子会社であるJRM(Thailand)Co.,Ltd.において減損の兆候が識別されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(119,907千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物72,478千円、機械装置及び運搬具37,020千円、工具、器具及び備品5,581千円、リース資産4,753千円、無形固定資産72千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.8%で割り引いて算定しております。