日本抵抗器製作所(6977)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 3322万
- 2023年12月31日 -56.97%
- 1429万
- 2024年12月31日 -43.08%
- 813万
個別
- 2008年12月31日
- 6719万
- 2009年12月31日 +42.28%
- 9560万
- 2010年12月31日 +44.04%
- 1億3770万
- 2011年12月31日 -50.94%
- 6755万
- 2012年12月31日 -10.02%
- 6078万
- 2013年12月31日 +117.48%
- 1億3220万
- 2014年12月31日 +18.64%
- 1億5684万
- 2015年12月31日 +0.87%
- 1億5819万
- 2016年12月31日 -17.72%
- 1億3017万
- 2017年12月31日 +34.46%
- 1億7502万
- 2018年12月31日 -17.22%
- 1億4488万
- 2019年12月31日 -83.67%
- 2365万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/27 9:04
前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 受取手形 895千円 -千円 電子記録債権 10,766 63,001 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制2026/03/27 9:04
当社グループの営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、そのほとんどが6ヶ月以内の回収期日であります。なお、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に沿って取引先ごとの期日管理及び残高管理等を行うことによりリスク低減を図っており、財務状況等の悪化等による回収懸念について早期把握や軽減を図っております。
また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、重要な部分については、同じ外貨建ての買掛債務をネットすることによりリスク低減を図っております。