受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 1億7502万
- 2018年12月31日 -17.22%
- 1億4488万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 2 受取手形及び電子記録債権割引高2019/03/29 9:08
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形の会計処理については、当期の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2019/03/29 9:08
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形割引高 50,506千円 90,468千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ159百万円減少の6,840百万円(前連結会計年度末は6,999百万円)となりました。2019/03/29 9:08
流動資産は5,077百万円(前連結会計年度末5,175百万円から98百万円減少)となりました。これは主に売掛金及び受取手形が277百万円減少したこと、商品及び製品が137百万円増加したことによるものであります。
固定資産は1,753百万円(前連結会計年度末1,811百万円から58百万円減少)となりました。これは主に投資有価証券が74百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制2019/03/29 9:08
当社グループの受取手形及び売掛金、電子記録債権は、そのほとんどが6ヶ月以内の回収期日であります。なお、顧客の信用リスクが存在しますが、当該リスク管理のため与信管理規定に沿って取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
また、外貨建ての売掛債権は、為替の変動リスクが存在しますが、重要な部分については、同じ外貨建ての買掛債務をネットすることによりリスクを低減しております。