6977 日本抵抗器製作所

6977
2026/05/29
時価
17億円
PER 予
17.2倍
2009年以降
赤字-80.06倍
(2009-2025年)
PBR
1.47倍
2009年以降
0.52-4.92倍
(2009-2025年)
配当 予
2.16%
ROE 予
8.55%
ROA 予
1.35%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,187,6912,611,8844,123,7945,824,749
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)△9,96739,39568,785134,809
2014/03/31 11:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/03/31 11:52
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
富士電機㈱722,936電子部品
2014/03/31 11:52
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/03/31 11:52
#5 業績等の概要
製品群別の事業の概況
◎ 抵抗器は、自動車用や産業ロボット用、太陽光発電用パワーコンディショナー用、エレベータ用の受注が増加したことにより、売上高は14億7千9百万円(前期比3.7%増)となりました。
◎ ポテンショメーターは、自動車用、建設機械用、農業機器用の受注が横ばいで、売上高は7億1千万円(前期比0.6%増)となりました。
2014/03/31 11:52
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、当社主要顧客業種であります自動車関連の受注が回復しハイブリッド自動車用電子部品及び車載用電子部品の売上が増加したこと、省エネ設備需要としてLED照明用電源の受注が増えたこと、建機及び農業機器用センサーの受注が増えたこと、及び太陽光発電システムのパワーコンディショナー用・エレベータ用・産業ロボット用の各種抵抗器の受注が増えたことで売上高は前年同期比10.3%増となりました。収益につきましては売上高の増加と製品の生産性向上により営業利益が大きく改善されました。
(4)当社グループの財務戦略
2014/03/31 11:52
#7 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
売上高2,903,854千円3,566,080千円
商品及び製品仕入高2,241,4602,836,611
2014/03/31 11:52

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