有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の包括利益累計額は104百万円(前連結会計年度末177百万円から73百万円減少)となりました。これは主に為替換算調整勘定が40百万円減少したことによるものであります。2019/03/29 9:08
非支配株主持分は402百万円(前連結会計年度末425百万円から23百万円減少)となりました。
2)経営成績の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/29 9:08 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/29 9:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/29 9:08
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 425,689 402,914 (うち非支配株主持分(千円)) (425,689) (402,914) 普通株式に係る期末純資産額(千円) 1,219,621 1,322,495