売上高
連結
- 2023年12月31日
- 71億6689万
- 2024年12月31日 -9.94%
- 64億5465万
個別
- 2023年12月31日
- 39億7435万
- 2024年12月31日 -14.25%
- 34億793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/05/23 15:54
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,164,600 6,454,650 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △39,461 △162,958 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/23 15:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/05/23 15:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/05/23 15:54
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 7,166,896 6,454,650
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/05/23 15:54
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善の動きに加え、インバウンド消費の増加などにより緩やかに回復の動きがみられたものの、海外における地政学リスクの高まり、為替相場の不安定な動きなど、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2025/05/23 15:54
このような経済情勢のもと、当社グループにおいては、半導体装置用電子機器、省エネ機器用電子機器、電流センサーの売上が国内外での需要の落ち込み、顧客における在庫調整の動きなどにより売上が減少し、売上高は前期比減少となりました。また、利益面においては工程省力化、経費削減などに努めている一方で売上高の減少に伴う減益に加え、為替変動による海外生産品の仕入コスト増加、タイ国における生産拠点の稼働準備に伴う諸費用が先行して発生している影響などに加え、連結子会社の元従業員による現金私的流用の事案発覚に伴う特別損失を計上したことで前期比減少となりました。
このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/05/23 15:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/05/23 15:54
前事業年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,974,352千円 3,407,930千円 仕入高 3,873,332 3,376,662 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/23 15:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。