日本タングステン(6998)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 900万
- 2014年9月30日 +22.22%
- 1100万
- 2015年9月30日 -27.27%
- 800万
- 2016年9月30日 ±0%
- 800万
- 2017年9月30日 ±0%
- 800万
- 2018年9月30日 ±0%
- 800万
- 2019年9月30日 ±0%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 12:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 12:16
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 3,716 2,894 6,611 外部顧客への売上高 3,716 2,894 6,611
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 3,177 2,492 5,669 外部顧客への売上高 3,177 2,492 5,669 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析は次のとおりです。2023/11/10 12:16
(売上高)
当社グループが注力する市場におきましては、産業用機器・部品市場は、顧客の在庫調整や設備投資の先送り等があったものの、第1四半期に納期が集中したことにより、増収となりました。一方で、半導体・電子部品市場がここ数年活発であったデータセンター投資の一服に伴い、ハードディスクドライブの在庫調整が想定よりも長期化していることから、大幅な減収となり、自動車部品市場も、半導体不足が解消する中で回復しつつあるものの、一部では在庫調整が継続しており、減収となりました。また、衛生用品機器・医療用部品市場は、前年同四半期を上回ったものの、中国の景気減速の影響等もあり、伸び悩むなかで推移しました。この結果、当社グループの売上高は、前年同四半期比14.2%減の56億6千9百万円となりました。