仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 20億7200万
- 2014年3月31日 +1.5%
- 21億300万
個別
- 2013年3月31日
- 19億9800万
- 2014年3月31日 -0.4%
- 19億9000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 :個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法により算定)2014/06/20 13:42 - #2 相殺表示したたな卸資産に関する注記
- たな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2014/06/20 13:42
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品に係るもの 103百万円 12百万円 仕掛品に係るもの 2 〃 40 〃 計 105百万円 52百万円 - #3 連結子会社の会計処理基準が親会社と異なる場合のその差異に関する注記
- 商品及び製品 …総平均法による低価法2014/06/20 13:42
仕掛品 …総平均法による低価法
原材料及び貯蔵品…総平均法による低価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2014/06/20 13:42
a.商品及び製品 自動機械製品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器商品及び製品 : 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) b.仕掛品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) c.原材料及び貯蔵品 原材料 : 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)