無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億4900万
- 2015年3月31日 +9.08%
- 8億1700万
個別
- 2014年3月31日
- 5億6700万
- 2015年3月31日 +8.99%
- 6億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額172百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2015/06/23 13:56
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△160百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△2,661百万円には、セグメント間取引消去31百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,693百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額14,691百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金、有価証券) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額239百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2015/06/23 13:56 - #3 主要な設備の状況
- 2. 従業員数には臨時従業員は含まれておりません。2015/06/23 13:56
3. 土地は借地であり借地権として無形固定資産に90百万円計上しており、帳簿価額は平成26年12月31日 (同社直近決算日) のものであります。
4. 現在休止中の主要な設備はありません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア (自社利用分) については、社内における利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。2015/06/23 13:56 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/23 13:56
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 3 〃 7 〃 無形固定資産 0 〃 0 〃 計 51百万円 249百万円 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/06/23 13:56
当連結会計年度における当社グループ全体の設備投資は、5,454百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 自動機械部門