6407 CKD

6407
2026/03/16
時価
3018億円
PER 予
26.52倍
2010年以降
6.41-39.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.04倍
2010年以降
0.5-2.45倍
(2010-2025年)
配当 予
1.51%
ROE 予
7.68%
ROA 予
5.14%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
社外取締役 加川純一氏は、製造会社の経営者としての豊富な経験と高い見識に基づき、当社経営陣からは独立した中立な立場から、当社経営に対する助言及び適切な監督機能を果たしていただけると判断し、選任しております。
また、同氏は、日本特殊陶業株式会社の嘱託であり、当社と同社との間には製品の販売等の取引関係がありますが、その取引額の割合は当社及び同社の連結売上高の0.2%未満であります。従って、同氏は一般株主と利益相反が生じるおそれがない社外取締役であります。
社外取締役 浅井紀子氏は、経営学を専門とする大学教授としての高度な学術知識と豊富な経験と高い見識に基づき、当社経営陣からは独立した中立な立場から、当社経営に対する助言及び適切な監督機能を果たしていただけると判断し、選任しております。
2017/06/23 16:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機器部門」は、半導体関連業界、輸送機械業界をはじめとした幅広い市場に供給できる機能部品を生産・販売しており、需要予測に基づく見込生産方式を採用しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/23 16:29
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額△94百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/06/23 16:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/23 16:29
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.「その他のアジア」の金額は、日本及び中国を除いたアジア地域の売上高であります。
2017/06/23 16:29
#6 業績等の概要
このような状況のもとで、当社グループの当期における連結業績は、売上高94,012百万円 (前期比6.7%増) 、営業利益9,580百万円 (前期比18.2%増) 、経常利益9,771百万円 (前期比20.7%増) 、親会社株主に帰属する当期純利益6,958百万円 (前期比27.5%増) となりました。
なお、前連結会計年度は、海外連結子会社5社の決算日を連結決算日と同じ3月末日に変更したことに伴い、当該連結子会社の前連結会計年度は15か月となっています。この決算期変更に伴う影響を除いた比較では、売上高は前期比10.5%増、営業利益は前期比20.4%増、経常利益は前期比22.9%増となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/06/23 16:29
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標について
当社グループは売上高、営業利益率、株主資本利益率(ROE)の向上を経営目標としております。また、安定的な株主還元を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略について
2017/06/23 16:29
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これにより、1株当たりの当期純利益は前連結会計年度と比較して24円39銭増加し、112円38銭となりました。
なお、前連結会計年度は、海外連結子会社5社の決算日を連結決算日と同じ3月末日に変更したことに伴い、当該連結子会社の前連結会計年度は15か月となっています。この決算期変更に伴う影響を除いた比較では、売上高は前期比10.5%増、営業利益は前期比20.4%増、経常利益は前期比22.9%増となりました。
(4) 次年度の経営方針と見通しについて
2017/06/23 16:29
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高10,250百万円11,833百万円
仕入高4,2294,520
2017/06/23 16:29

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