仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 39億5600万
- 2018年3月31日 +20.88%
- 47億8200万
個別
- 2017年3月31日
- 39億1200万
- 2018年3月31日 +14.95%
- 44億9700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 自動機械仕掛品 :個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法により算定)
機器仕掛品 :総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価
切下げの方法により算定)2018/06/29 16:00 - #2 相殺表示したたな卸資産に関する注記
- ※1.損失が見込まれるたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2018/06/29 16:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品及び製品に係るもの 15 百万円 144 百万円 仕掛品に係るもの 0 〃 3 〃 計 16 百万円 147 百万円 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2018/06/29 16:00
a.商品及び製品 自動機械製品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器商品及び製品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) b.仕掛品 自動機械仕掛品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器仕掛品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) c.原材料及び貯蔵品 原材料 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)