資産
連結
- 2019年3月31日
- 1369億6100万
- 2019年6月30日 -1.96%
- 1342億7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/08/09 10:05
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」 (以下「IFRS第16号」という。) を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として計上するとともに、無形固定資産に含めていた一部の資産について有形固定資産に振替を行っております。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が456百万円、流動負債の「その他」が169百万円、固定負債の「その他」が155百万円それぞれ増加し、無形固定資産が138百万円減少しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2019/08/09 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は20,471百万円 (前年同四半期比27.7%減) 、セグメント利益は売上高減少の影響などにより、1,040百万円 (前年同四半期比75.3%減) となりました。2019/08/09 10:05
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,691百万円減少の134,270百万円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したものの、売上債権及びたな卸資産が減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,466百万円減少の55,050百万円となりました。これは主に、未払賞与が増加したものの、仕入債務、賞与引当金及び長期借入金が減少したことによるものであります。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2019/08/09 10:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日) 投資その他の資産 △38 百万円 △38 百万円