資産
連結
- 2019年3月31日
- 1369億6100万
- 2019年9月30日 -3.76%
- 1318億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/11/14 9:23
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」 (以下「IFRS第16号」という。) を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として計上するとともに、無形固定資産に含めていた一部の資産について有形固定資産に振替を行っております。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が506百万円、流動負債の「その他」が189百万円、固定負債の「その他」が191百万円それぞれ増加し、無形固定資産が133百万円減少しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は40,755百万円 (前年同四半期比23.6%減) 、セグメント利益は売上高減少の影響などにより2,084百万円 (前年同四半期比61.9%減) となりました。2019/11/14 9:23
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,154百万円減少の131,807百万円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したものの、売上債権、たな卸資産及び未収還付法人税等が減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,153百万円減少の52,362百万円となりました。これは主に、仕入債務及び借入金が減少したことによるものであります。 - #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2019/11/14 9:23
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年9月30日) 投資その他の資産 38 百万円 38 百万円