資産
連結
- 2022年3月31日
- 1725億1400万
- 2022年9月30日 +5.11%
- 1813億2200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース」 (2016年2月25日。以下「ASU第2016-02号」という。) を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。2022/11/11 16:35
ASU第2016-02号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。
なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場では、生産活動におけるロックダウンからの正常化に向けた動きがみられた中国、半導体設備投資が堅調だった韓国や台湾などで売上高が増加いたしました。また、コロナ禍からの回復が続いた欧米と東南アジアの売上高も増加いたしました。 その結果、売上高は72,357百万円 (前年同四半期比19.5%増) 、セグメント利益は売上高増加に円安傾向による為替の影響も加わり、11,778百万円 (前年同四半期比23.5%増) となりました。2022/11/11 16:35
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ8,807百万円増加の181,322百万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、売上債権、棚卸資産及び有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,868百万円増加の65,811百万円となりました。これは主に、未払賞与及び借入金が減少したものの、仕入債務及び賞与引当金が増加したことによるものであります。 - #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2022/11/11 16:35
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 投資その他の資産 34 百万円 34 百万円