6407 CKD

6407
2026/03/13
時価
2984億円
PER 予
26.22倍
2010年以降
6.41-39.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.01倍
2010年以降
0.5-2.45倍
(2010-2025年)
配当 予
1.52%
ROE 予
7.68%
ROA 予
5.14%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
178億7900万
2023年3月31日 +18.41%
211億7000万

個別

2022年3月31日
128億400万
2023年3月31日 +24.17%
158億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額233百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/23 13:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△141百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△4,578百万円には、セグメント間取引消去29百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,608百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額20,277百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額555百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2023/06/23 13:52
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/23 13:52
#4 役員報酬(連結)
a.業績連動報酬に関する事項
業績連動報酬にかかる業績指標について、2022年度は中期経営計画と連動する前年度の連結売上高、連結営業利益、ROE、開発投資、環境及び健康経営に対する取組みの評価指標に対し、それぞれの達成率は40%~60%となりました。
b.株式報酬に関する事項
2023/06/23 13:52
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標について
当社グループは、各事業の経営計画の目標達成を軸に利益を確保しつつ、新しい事業と市場に挑戦するため、売上高、営業利益率の向上と、株主資本利益率 (ROE) を安定的に維持することを経営目標として企業価値の向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略について
2023/06/23 13:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は143,891百万円(前期比14.8%増)、セグメント利益は売上高増加に円安傾向による為替の影響も加わり、23,741百万円(前期比22.1%増)となりました。
よって、当連結会計年度における業績は、売上高159,457百万円(前期比12.1%増)、営業利益21,170百万円(前期比18.4%増)、経常利益21,181百万円(前期比17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益14,788百万円(前期比17.7%増)となり、営業利益率は前期比0.7ポイント増加の13.3%となりました。これにより、1株当たり当期純利益は前連結会計年度と比較して33円18銭増加し、221円76銭となりました。また、ROEも利益増加により12.1%から12.9%に上昇いたしました。
次年度の見通しと方針について、次期の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の鎮静化による社会・経済活動の正常化の動きが進み、緩やかな回復が続くとみられるものの、インフレ抑制における金融政策の引き締めや金融情勢の悪化、依然続くロシア・ウクライナ問題をはじめとする地政学リスクの高まりなど、不確実性は高いものと予想されます。
2023/06/23 13:52
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(注) なお、当事業年度の営業利益に与える影響は△271百万円 (戻入額相殺後) であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/06/23 13:52

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