6407 CKD

6407
2026/07/03
時価
5086億円
PER 予
30.71倍
2010年以降
6.41-39.64倍
(2010-2026年)
PBR
3.26倍
2010年以降
0.5-2.47倍
(2010-2026年)
配当
1.08%
ROE 予
10.62%
ROA 予
7.19%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額555百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
2024/06/21 13:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△153百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△4,693百万円には、セグメント間取引消去31百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,725百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額17,982百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額255百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,335百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2024/06/21 13:49
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、国際会計基準第16号及び米国会計基準ASU第2016-02号適用子会社における土地使用権及び建物等であります。
2024/06/21 13:49
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
主に定率法によっております。
2024/06/21 13:49
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2024/06/21 13:49
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形固定資産から控除した減価償却累計額は次のとおりであります。
2024/06/21 13:49
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2024/06/21 13:49
#8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
出資持分を取得したことにより持分法適用関連会社であったEPSITEC S.R.L. (2022年7月5日付でCKD ITALIA S.R.L.に商号変更しております。) を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社出資持分の取得価額と同社取得による収入 (純額) との関係は次のとおりであります。
流動資産143百万円
固定資産6
のれん132
2024/06/21 13:49
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ22,658百万円増加の208,285百万円となりました。これは主に、受取手形が2,415百万円、売掛金が2,207百万円それぞれ減少したものの、商品及び製品が2,914百万円、有形固定資産が16,353百万円、投資有価証券が2,987百万円、退職給付に係る資産が1,851百万円それぞれ増加したことによるものであります。
特に、事業拡大に向けた工場建設等の設備投資により有形固定資産が増加したことで、資産が増加しております。
2024/06/21 13:49
#10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」「固定資産除却損」、「特別損失」の「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」に表示していた「為替差損」154百万円、「固定資産除却損」102百万円及び「その他」154百万円は、「シンジケートローン手数料」11百万円、「その他」401百万円として組替えております。また、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」4百万円は、「その他」4百万円として組替えております。
2024/06/21 13:49
#11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」「投資有価証券の売却及び償還による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」12百万円、「投資有価証券の売却及び償還による収入」199百万円、「その他」△2百万円は、「その他」209百万円として組替えております。
2024/06/21 13:49
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
期首残高233百万円235百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額-35
時の経過による調整額2百万円2
2024/06/21 13:49
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
く簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
2024/06/21 13:49

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