有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額12,825千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費12,825千円が含まれております。2017/05/19 14:38
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加10,893千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△171,047千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△171,047千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額710,551千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産710,551千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額12,825千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費12,825千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加10,893千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/19 14:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/05/19 14:38
有形固定資産
主として、電気機器製造販売事業における生産設備(機械及び装置)及び全社におけるサーバー等(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/19 14:38 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/05/19 14:38当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)その他(工具、器具及び備品) 0千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/19 14:38
(単位:千円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、45億22百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が13億47百万円、受取手形及び売掛金が13億45百万円、棚卸資産が14億35百万円となっております。2017/05/19 14:38
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、34億93百万円となりました。その主な内訳は、建物及び構築物(純額)が16億96百万円、投資有価証券が12億1百万円となっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/19 14:38