- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加10,893千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/05/19 14:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△171,047千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△171,047千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額710,551千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産710,551千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額12,825千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費12,825千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加10,893千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/19 14:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/19 14:38- #4 業績等の概要
このような経営環境の中、当社は積極的な営業活動を展開しました結果、電気機器製造販売事業の出荷が好調であり、当連結会計年度の売上高は75億31百万円、受注高は78億65百万円となりました。
利益につきましては、製造コストの削減及び固定費削減等に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は2億76百万円、経常利益は2億62百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億33百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/05/19 14:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、電気機器製造販売事業の出荷が好調であり、当連結会計年度のうち、売上高は75億31百万円、受注高は78億65百万円となりました。
利益につきましては、製造コストの削減及び固定費削減等に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は2億76百万円、経常利益は2億62百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億33百万円となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析
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