- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,976,041 | 4,037,587 | 6,660,647 | 9,323,945 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 17,772 | 92,730 | 289,922 | 189,700 |
2019/06/27 11:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、東京都葛飾区に所有する賃貸マンション4棟、千葉県松戸市に所有する賃貸マンション1棟、計5棟の不動産賃貸事業を運営しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/27 11:34- #3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱電機株式会社 | 2,009,128 | 電気機器製造販売事業 |
2019/06/27 11:34- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/27 11:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 11:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益、雇用環境、所得水準に改善が見られ、穏やかな回復基調が継続しております。一方、米中間の通商問題の動向や、英国のEU離脱交渉の動向等による日本経済への影響などの不確実性が高く先行き不透明な状況が続いております。
このような経営環境の中、当社グループは積極的な営業活動を展開しました結果、当連結会計年度の売上高は93億23百万円(前年同期比8億24百万円、9.7%増)となり、受注高は96億46百万円(前年同期比20億93百万円、27.7%増)となりました。
利益につきましては、納期を優先したため、効率的な生産ができず、当連結会計年度の営業利益は2億1百万円(前年同期比88百万円、30.4%減)、経常利益は1億97百万円(前年同期比83百万円、29.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億44百万円(前年同期比65百万円、31.1%減)となりました。
2019/06/27 11:34- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等(土地含む。)を有しております。2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は76,517千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は、次のとおりであります。
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