受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 1億9084万
- 2019年3月31日 -74.04%
- 4954万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/06/27 11:34
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 8,600千円 8,880千円 電子記録債権 13,086千円 54,889千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/27 11:34
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、60億円となりました。これは、主として現金及び預金が5億35百万円、電子記録債権が1億43百万円増加し、受取手形及び売掛金が4億3百万円減少したこと等によります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/27 11:34
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスク及び為替変動リスクにさらされております。投資有価証券は主に取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で15年後であります。このうち一部は変動金利であるため金利の変動リスクにさらされております。