- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,200千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加6,200千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△158,686千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△158,686千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額707,557千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産707,557千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額12,832千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費12,832千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,985千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加7,985千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 11:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/27 11:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中、当社グループは積極的な営業活動を展開しました結果、当連結会計年度の売上高は93億23百万円(前年同期比8億24百万円、9.7%増)となり、受注高は96億46百万円(前年同期比20億93百万円、27.7%増)となりました。
利益につきましては、納期を優先したため、効率的な生産ができず、当連結会計年度の営業利益は2億1百万円(前年同期比88百万円、30.4%減)、経常利益は1億97百万円(前年同期比83百万円、29.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億44百万円(前年同期比65百万円、31.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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