- 6647
- 2026/09/08
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2010年以降
- 3.09-67.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.31-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 4.86%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 58億2919万
- 2022年3月31日 -11.42%
- 51億6375万
個別
- 2021年3月31日
- 56億977万
- 2022年3月31日 -10.37%
- 50億2813万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/29 11:42
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金は238,337千円減少し、商品及び製品は141,705千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は249,817千円増加し、売上原価は129,562千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ120,254千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、収益認識会計基準等の適用により、当連結会計年度の売上高は2億49百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ1億20百万円増加しております。2022/06/29 11:42
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.4%減少し、51億63百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.9%減少し、27億81百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて10.6%減少し、79億45百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて24.0%減少し、28億59百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて8.7%減少し、8億75百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて20.9%減少し、37億34百万円となりました。