無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億9355万
- 2023年3月31日 -25.67%
- 1億4386万
個別
- 2022年3月31日
- 1億9316万
- 2023年3月31日 -25.52%
- 1億4386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額10,762千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費10,762千円が含まれております。2023/06/29 13:38
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,500千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加4,500千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△156,731千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△156,731千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額622,295千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産622,295千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額10,073千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費10,073千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,177千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加12,177千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 13:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/29 13:38
無形固定資産
主として、電気機器製造販売事業における基幹システム(ソフトウェア)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品及び製品・仕掛品
個別法
b 原材料及び貯蔵品
総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2023/06/29 13:38 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/29 13:38
有形固定資産 構築物 増加額 法面保護工事 40,000千円 有形固定資産 リース資産 減少額 社用車のリース終了 20,985千円 無形固定資産 ソフトウエア 増加額 基幹システムのバージョンアップ 21,624千円 無形固定資産 ソフトウエア 減少額 セール・アンド・リースバックによる売却 21,624千円 無形固定資産 リース資産 増加額 セール・アンド・リースバックによる取得 21,624千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2023/06/29 13:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/29 13:38
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。