- 6444
- 2026/09/04
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 42.15倍
- 2010年以降
- 赤字-80.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-2.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンデン(6444)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1085億900万
- 2011年9月30日 +0.42%
- 1089億6700万
- 2012年9月30日 +10.06%
- 1199億2700万
- 2013年9月30日 +10.47%
- 1324億8200万
- 2014年9月30日 +16.9%
- 1548億6600万
- 2015年9月30日 -3.41%
- 1495億8700万
- 2016年9月30日 -7.67%
- 1381億1600万
- 2017年9月30日 +2.45%
- 1415億400万
- 2018年9月30日 -2.85%
- 1374億7400万
- 2019年9月30日 -6.9%
- 1279億8800万
- 2020年9月30日 -56.7%
- 554億2300万
- 2021年9月30日 +44.67%
- 801億8300万
- 2022年6月30日 +2.7%
- 823億5100万
- 2023年6月30日 +6.24%
- 874億8900万
- 2024年6月30日 +7.64%
- 941億7700万
- 2025年6月30日 -0.51%
- 936億9400万
- 2026年6月30日 +15.82%
- 1085億1200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/10 16:30
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、主たる地域市場別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の制限が緩和され需要が回復してきました。一方で、混迷が長期化するウクライナ情勢、各国中央銀行によるインフレ抑制のための利上げ、世界的な原材料価格の高騰及び半導体など一部の部品供給不足は継続しました。2023/08/10 16:30
当社グループにおいては、主力の欧州地域及び各地域において自動車生産台数が前年同期と比較して増加したことや、為替相場が大きく円安になった影響により当第2四半期連結累計期間の売上高は、87,489百万円(前年同期比6.2%増)となりました。営業損失については、販売の回復に伴う操業度向上により収益性は改善に向かっているものの、原材料価格の高騰に加え、前年同期比106%増となる新規商権の獲得と中長期的な成長に向けた研究開発費用の増加(前年同期比27%増)等が重なり、4,415百万円(前年同期は営業損失3,458百万円)となりました。経常損失は、外貨建て貸付金の評価替えによる為替評価益、持分法による投資利益等による改善があり、984百万円(前年同期は経常損失1,560百万円)となりました。税金等調整前四半期純利益は、固定資産の減損損失等の計上に対し、構造改革引当金の戻入益等もあり、132百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失1,387百万円)となりました。上記の結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は、315百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,902百万円)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは「自動車機器事業」のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。