サンデン(6444)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億4700万
- 2014年6月30日 +404.05%
- 12億4500万
- 2015年6月30日 +50.28%
- 18億7100万
- 2016年6月30日 -91.5%
- 1億5900万
- 2017年6月30日 +613.21%
- 11億3400万
- 2018年6月30日 +47.18%
- 16億6900万
- 2019年6月30日
- -9億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 16:30
当社グループの報告セグメントは「自動車機器事業」のみであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/15 16:30
(注)当社グループの報告セグメントは、自動車機器事業のみであります。自動車機器事業 日本欧州米州アジア 2,01515,5246,34218,861 顧客との契約から生じる収益 42,744
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、各地域において自動車生産台数が前年同期と同水準で推移したことや、為替相場が大きく円安になった影響により当第1四半期連結累計期間の売上高は、46,453百万円(前年同期比8.7%増)となりました。営業損失については、販売の回復に伴う操業度向上により収益性は改善に向かっているものの、原材料価格の高騰に加え、前年同期比115%増となる新規商権の獲得と中長期的な成長に向けた研究開発費用の増加(前年同期比28.5%増)があり、1,752百万円(前年同期は営業損失1,617百万円)となりました。経常利益は外貨建債権の評価益、持分法による投資利益等により、622百万円(前年同期は経常利益19百万円)となりました。税金等調整前四半期純利益は、616百万円(前年同期比3.8%減)となりました。上記の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、299百万円(前年同期比39.2%減)となりました。2024/05/15 16:30
なお、当社グループの報告セグメントは「自動車機器事業」のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2) 財政状態の状況