- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/22 15:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2016/06/22 15:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/22 15:12- #4 業績等の概要
利益については、将来に向けた環境技術開発投資や販売減の影響はあったものの、部品の内製化やグローバル部品の調達構造改革等によるコスト削減、生産性改善の成果により前年同期に比べ増益となりました。
その結果、売上高は198,385百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は6,523百万円(前年同期比16.4%増)と
なりました。
2016/06/22 15:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループは、「品質力とグローバル力を軸に環境から企業価値を創造する」という経営方針のもと、グローバルに拡大する環境ニーズを捉えた製品・システム・サービスの提案・提供を国内外で継続してまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は、294,237百万円(前年同期比4.2%減)となりました。利益につきましては、将来成長に向けた環境技術開発投資を積極的に行う一方、グローバル部品の内製化や調達構造改革等によるコスト削減、生産性改善の成果により、営業利益は5,494百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は6,138百万円(前年同期比40.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,965百万円(前年同期比24.8%増)となりました。
A.売上高
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