- #1 保証債務の注記(連結)
- 2019/02/08 14:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、主に現金及び預金等の減少により、前連結会計年度末に比べて8,326百万円減少し、267,322百万円となりました。
負債については、主に支払手形及び買掛金等の減少があり、前連結会計年度末に比べて2,484百万円減少し、222,207百万円となりました。
純資産については、為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末に比べて5,842百万円減少し、45,114百万円となりました。
2019/02/08 14:00- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(役員報酬BIP信託に係る取引について)
2019/02/08 14:00- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(7)債務履行の見込み
本件会社分割後、承継会社であるSDACおよびSDRSにおいては、資産の額が負債の額を上回ることが見込まれており、また、本件会社分割後の収益見込みについても、各承継会社が負担すべき債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されていないことから、本件会社分割後において各承継会社が負担すべき債務の履行の見込みにつき問題ないと判断しております。
SDASにおいては、2018年3月31日現在の貸借対照表における資産の額及び負債の額はそれぞれ12,747百万円および15,174百万円であるところ、本件会社分割により当社がSDASに承継する予定の資産および負債の額はそれぞれ500百万円および0円であり、かつ、当社はSDASに対し、本件会社分割の効力発生日までにSDASの債務超過額を上回る額の増資を行うことを予定しておりますので、本件会社分割後、資産の額が負債の額を上回ることが見込まれております。また、本件会社分割後の収益見込みについても、SDASが負担すべき債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ想定されていないことから、本件会社分割後においてSDASが負担すべき債務の履行の見込みにつき問題ないと判断しております。
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