- 6444
- 2026/09/04
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 42.15倍
- 2010年以降
- 赤字-80.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-2.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 11億8900万
- 2019年6月30日 -36.75%
- 7億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。2019/08/08 14:00
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/08 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、2023年度を最終年度とする新たな中期経営計画(名称:SCOPE2023)を策定しました。本中期経営目標を達成するために「生産体制の抜本的見直し」、「基盤収益力の向上」、「積極的な『協創』による成長」、「資産改革によるキャッシュフロー創出」、「実行のための仕組み改革」の5つの改革プランに取り組み、新たな企業価値を創造するため日々取り組んでおります。2019/08/08 14:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、流通システム事業の販売増があるものの、米中貿易摩擦の影響による市場の落ち込みや海外を中心とした自動車販売の減速等の影響を受け、64,792百万円(前年同期比8.6%減)となりました。損益につきましても、収益性向上に向けたコスト改善活動に取り組んでおりますが、主に減収の影響により、営業利益は752百万円(前年同期比36.7%減)、経常損失は1,781百万円(前年同期は経常利益2,263百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,959百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,641百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。