受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 5億6568万
- 2017年3月31日 -5.58%
- 5億3410万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2017/06/30 11:25
a 相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記
- ※3担保に供している資産2017/06/30 11:25
対応債務前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 工場財団以外の建物及び土地 354,163 〃 345,558 〃 受取手形 140,106 〃 147,975 〃 投資有価証券 766,263 〃 789,320 〃
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前期末比56百万円減少し、9,641百万円となりました。2017/06/30 11:25
流動資産は現金及び預金が98百万円、電子記録債権が72百万円、売掛金が83百万円、その他のうち立替金が97百万円増加し、受取手形が31百万円、棚卸資産が37百万円減少したこと等により287百万円増加し、3,534百万円となりました。
固定資産は建物が79百万円、機械及び装置が79百万円、工具、器具及び備品が23百万円、リース資産が115百万円減少したこと等により有形固定資産が285百万円減少したこと、投資有価証券が35百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,673百万円となり、固定資産全体では344百万円減少し、6,106百万円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/30 11:25
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。