仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 3263万
- 2017年3月31日 -6.28%
- 3058万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2017/06/30 11:25
売価還元法による原価法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ 仕掛品2017/06/30 11:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上原価率は、前事業年度と比2.7ポイント良化し86.6%(前期は89.3%)となりました。2017/06/30 11:25
なお、棚卸資産は製品・仕掛品については売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を適用しております。決算期毎の売上総利益率により在庫評価額が変動し、利益率が高いほど評価が下がる傾向にあります。
販売費及び一般管理費は、人件費、研究開発費等の増加により前事業年度に比べ74百万円増加し、529百万円となりました。