建設仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 431万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億826万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 平成30年3月末帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/29 16:07
2. 帳簿価額欄の括弧内の数字は借地の面積(外書)であります。なお、貸借料は、年額本社工場 4,252千円、 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2018/06/29 16:07
2. 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。機械及び装置 樹脂成形機導入工事 53,335千円 リース資産 樹脂成形設備 174,300 〃 建設仮勘定 樹脂成形機導入工事 355,941 〃 金型・治具 75,600 〃
3. 土地の当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書きで土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。建物 樹脂成形部品倉庫解体 30,055千円 工具、器具及び備品 金型・治具 275,564 〃 建設仮勘定 機械及び装置(本勘定振替) 75,961 〃 工具、器具及び備品(本勘定振替) 85,027 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は受取手形が140百万円、未収還付法人税等が23百万円、その他のうち未収還付消費税等が36百万円増加し、現金及び預金が155百万円、電子記録債権が56百万円、売掛金が78百万円、棚卸資産が114百万円、その他のうち立替金が149百万円減少したこと等により356百万円減少し3,177百万円となりました。2018/06/29 16:07
固定資産は機械及び装置が20百万円、工具、器具及び備品が124百万円、リース資産が103百万円、建設仮勘定が103百万円増加し、建物が88百万円減少したこと等により有形固定資産が266百万円増加し4,697百万円となり、また、投資有価証券が169百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,497百万円となりました。その結果、固定資産全体では89百万円増加し6,196百万円となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。