リード(6982)の建設仮勘定の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4545万
- 2009年3月31日 +70.82%
- 7764万
- 2010年3月31日 -91.05%
- 694万
- 2011年3月31日 +107.99%
- 1444万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1億7304万
- 2013年3月31日 +99.81%
- 3億4575万
- 2014年3月31日 -99.62%
- 132万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 3億6556万
- 2017年3月31日 -98.82%
- 431万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億826万
- 2019年3月31日 -92.89%
- 770万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1億9859万
- 2021年3月31日 -67.69%
- 6416万
- 2022年3月31日 -62.01%
- 2437万
- 2023年3月31日 -27.36%
- 1770万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2億600万
- 2025年3月31日 +23.1%
- 2億5360万
- 2026年3月31日 -84.86%
- 3839万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 2025年3月末帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2025/06/27 16:37
2. 帳簿価額欄の括弧内の数字は借地の面積(外書)であります。なお、貸借料は、年額本社工場 4,252千円であります。また、賃借料はこの他に東京営業所 4,821千円、駐輪場 5,004千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2025/06/27 16:37
2. 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。機械及び装置 治具装置 47,055千円 空調工事 11,953 〃 建設仮勘定 金型 231,319 〃 治具装置 83,091 〃
3. 当期減少額のうち※( )内は内書きで減損損失の計上額、土地の当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書きで土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 成形設備 272,510千円 リース資産(有形) 設計用システム 13,812 〃 建設仮勘定 工具、器具及び備品(本勘定振替) 204,865 〃 機械及び装置(本勘定振替) 47,438 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が149百万円、受取手形が10百万円、売掛金が95百万円、電子記録債権が187百万円、製品が29百万円、その他のうち立替金が79百万円減少したこと等から563百万円減少し2,569百万円となりました。2025/06/27 16:37
固定資産は、工具、器具及び備品が159百万円、建設仮勘定が47百万円増加し、建物が70百万円、機械及び装置が30百万円、リース資産が67百万円減少したこと等から有形固定資産は36百万円増加し4,257百万円となり、また、長期前払費用が27百万円増加し、投資有価証券が180百万円減少したこと等から投資その他の資産は148百万円減少し1,053百万円となりました。その結果、固定資産全体では109百万円減少し5,313百万円となりました。
セグメント別の資産は、次のとおりであります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設
(注) 1.完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため記載を省略しております。
2.既支払額は、2025年3月31日の建設仮勘定に計上されております。
3. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
(2) 除却等
設備更新等に伴う古い設備の除却等を11,000千円予定しております。2025/06/27 16:37