建設仮勘定
個別
- 2023年3月31日
- 1770万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 2024年3月末帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2024/06/28 11:12
2. 帳簿価額欄の括弧内の数字は借地の面積(外書)であります。なお、貸借料は、年額本社工場 4,252千円、東京営業所 4,821千円であります。また、賃借料はこの他に駐輪場 5,004千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2024/06/28 11:12
2. 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。機械及び装置 排水処理設備 44,300千円 リース資産(有形) サーバ 19,615 〃 建設仮勘定 金型 282,250 〃 排水処理場 17,050 〃
3. 土地の当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書きで土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 集成設備 50,468千円 リース資産(有形) 成形設備 316,800 〃 建設仮勘定 工具、器具及び備品(本勘定振替) 77,340 〃 機械及び装置(本勘定振替) 45,920 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、売掛金が68百万円、未収還付法人税等が11百万円増加し、受取手形が25百万円、棚卸資産が17百万円、その他のうち立替金が90百万円、未収入金が69百万円減少したこと等から106百万円減少し3,132百万円となりました。2024/06/28 11:12
固定資産は、工具、器具及び備品が39百万円、建設仮勘定が188百万円増加し、建物が74百万円、リース資産が67百万円減少したこと等から有形固定資産は86百万円増加し4,220百万円となり、また、投資有価証券が385百万円増加したこと等から投資その他の資産は399百万円増加し1,202百万円となりました。その結果、固定資産全体では484百万円増加し5,423百万円となりました。
セグメント別の資産は、次のとおりであります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設
(注) 1.完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため記載を省略しております。
2.既支払額は、2024年3月31日の建設仮勘定に計上されております。
3. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
(2) 除却等
設備更新等に伴う古い設備の除却等を26,000千円予定しております。2024/06/28 11:12