建設仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 2億5360万
- 2026年3月31日 -84.86%
- 3839万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 2026年3月末帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2026/06/23 13:50
2. 帳簿価額欄の括弧内の数字は借地の面積(外書)であります。なお、貸借料は、年額本社工場 4,252千円であります。また、賃借料はこの他に東京営業所 4,821千円、駐輪場 5,004千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2026/06/23 13:50
2. 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。建物 建屋改修工事 61,193千円 リース資産(有形) 成形設備 562,761 〃 建設仮勘定 治具装置 91,683 〃 建屋改修工事 70,510 〃
3. 土地の当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書きで土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 溶接設備 255,103千円 リース資産(有形) サーバ 11,495 〃 建設仮勘定 工具、器具及び備品(本勘定振替) 205,573 〃 機械及び装置(本勘定振替) 168,346 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が97百万円、売掛金が262百万円、原材料及び貯蔵品が40百万円、その他のうち立替金が12百万円、未収入金が17百万円及び未収消費税が57百万円増加し、電子記録債権が192百万円、その他のうち有償支給に係る資産が11百万円減少したこと等から290百万円増加し2,859百万円となりました。2026/06/23 13:50
固定資産は、機械及び装置が92百万円、工具、器具及び備品が157百万円、リース資産が456百万円増加し、建設仮勘定が215百万円減少したこと等から有形固定資産は480百万円増加し4,737百万円となり、また、投資有価証券が59百万円増加したこと等から投資その他の資産は52百万円増加し1,106百万円となりました。その結果、固定資産全体では532百万円増加し5,846百万円となりました。
セグメント別の資産は、次のとおりであります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設
(注) 1.完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため記載を省略しております。
2.既支払額は、2026年3月31日の建設仮勘定に計上されております。
3. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
(2) 除却等
該当事項はありません。2026/06/23 13:50