建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 6416万
- 2022年3月31日 -62.01%
- 2437万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 2022年3月末帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。2022/06/30 14:06
2. 帳簿価額欄の括弧内の数字は借地の面積(外書)であります。なお、貸借料は、年額本社工場 4,252千円、東京営業所 4,821千円であります。また、賃借料はこの他に製品倉庫 1,260千円、駐輪場 5,004千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2022/06/30 14:06
2. 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。機械及び装置 治具装置 52,554千円 リース資産(有形) サーバー機器 21,176 〃 建設仮勘定 金型 23,686 〃
3. 当期減少額のうち※(内書)は減損損失の計上額、土地の当期首残高及び当期末残高のうち( )内は内書きで土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 集成設備除却 68,609千円 リース資産(有形) プレス設備減損損失 30,512 〃 建設仮勘定 機械及び装置(本勘定振替) 54,312 〃 工具、器具及び備品(本勘定振替) 8,400 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は、前期末比315百万円減少し8,144百万円となりました。流動資産は現金及び預金が368百万円、その他のうち有償支給に係る資産が38百万円及び未収入金が31百万円増加し、受取手形が16百万円、売掛金が12百万円、電子記録債権が165百万円、棚卸資産が40百万円、未収還付法人税等が29百万円、その他のうち未収消費税等が61百万円減少したこと等により107百万円増加し2,937百万円となりました。2022/06/30 14:06
固定資産は建物が78百万円、機械及び装置が12百万円、工具、器具及び備品が61百万円、リース資産が160百万円、建設仮勘定が39百万円減少したこと等により有形固定資産が360百万円減少し4,433百万円となり、また、投資有価証券が59百万円減少したこと等から投資その他の資産は60百万円減少し770百万円となりました。その結果、固定資産全体では422百万円減少し5,207百万円となりました。
セグメント別の資産は、次のとおりであります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設
(注) 1.完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため記載を省略しております。
2.既支払額は、2022年3月31日の建設仮勘定に計上されております。
3. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
(2) 除却等
設備更新等に伴う古い設備の除却等を6,000千円予定しております。2022/06/30 14:06