営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -5705万
- 2019年6月30日
- -442万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中で当第1四半期累計期間の売上高は1,480百万円(前年同期比22.8%増)となりました。2019/08/08 15:31
損益面につきましては、売上高は概ね計画どおり推移し、自動車部品部門の生産改善が進んだこと及び照明機器事業の人員削減に伴う固定費圧縮により計画損益を上回ったものの営業損失は4百万円(前年同期は営業損失57百万円)となりました。
営業外収益は受取配当金6百万円、受取賃貸料10百万円等により18百万円、営業外費用は支払利息13百万円等により16百万円を計上し、経常損失は1百万円(前年同期は経常損失48百万円)となりました。また、特別損失として固定資産除却損0百万円を計上しました。その結果、四半期純損失は2百万円(前年同期は四半期純損失55百万円)となりました。