リード(6982)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 3853万
- 2011年6月30日
- -9295万
- 2012年6月30日
- -2742万
- 2013年6月30日 -380.93%
- -1億3190万
- 2014年6月30日
- 1025万
- 2015年6月30日
- -3656万
- 2016年6月30日
- 597万
- 2017年6月30日
- -3642万
- 2018年6月30日 -56.64%
- -5705万
- 2019年6月30日
- -442万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -2億1262万
- 2021年6月30日
- -6612万
- 2022年6月30日
- 177万
- 2023年6月30日
- -705万
- 2024年6月30日 -689.16%
- -5569万
- 2025年6月30日 -24.26%
- -6920万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中で当第1四半期累計期間の売上高は、自動車用部品部門において、半導体供給不足の影響が緩和され、受注が増加したことを主因に、1,190百万円(前年同期比8.1%増)となりました。2023/08/10 14:09
損益面につきましては、物流コストの効率運用等が図れたものの、電気料や原材料価格の上昇等の影響により、営業損失は7百万円(前年同期は営業利益1百万円)となりました。なお、電気料や材料・副資材価格の上昇に伴う適正な価格転嫁対応に関しまして、現在受注先と調整中であります。
営業外収益は受取配当金13百万円、受取賃貸料9百万円、スクラップ売却益12百万円等により36百万円、営業外費用は支払利息9百万円等により12百万円を計上し、経常利益は17百万円と黒字計上いたしました。また、その結果、四半期純利益は15百万円となりました。なお、今年度は雇用調整助成金のクーリング期間であり、当該助成金の受給対象外であることから、前年同期と比較すると経常利益は29.6%減、四半期純利益は32.8%減となりました。