営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -1億3223万
- 2019年9月30日
- 1682万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中で当第2四半期累計期間の売上高は3,055百万円(前年同期比13.4%増)となりました。2019/11/12 14:49
損益面につきましては、売上高は概ね計画どおり推移し、自動車用部品部門の生産改善が進んだことに加え、自社製品部門において価格改定効果及び人員削減に伴う固定費圧縮により損益改善が図られたことにより営業利益は16百万円(前年同期は営業損失132百万円)となりました。
営業外収益は受取配当金19百万円、受取賃貸料22百万円等により44百万円、営業外費用は支払利息26百万円、その他のうち貸店舗収入に係る費用5百万円等により33百万円を計上し、経常利益は27百万円(前年同期は経常損失116百万円)となりました。また、特別損失として固定資産除却損0百万円を計上しました。その結果、四半期純利益は26百万円(前年同期は四半期純損失124百万円)となりました。