受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 6億3384万
- 2020年3月31日 -64.74%
- 2億2348万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b 受取手形2020/06/29 11:11
相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記
- ※3 担保に供している資産2020/06/29 11:11
対応債務前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 工場財団以外の建物及び土地 333,844 〃 327,551 〃 受取手形 195,748 〃 173,254 〃 投資有価証券 145,855 〃 124,635 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理
- おります。2020/06/29 11:11
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 137,768千円 ―千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は、前期末比108百万円増加し8,838百万円となりました。2020/06/29 11:11
流動資産は現金及び預金が210百万円、電子記録債権が404百万円、売掛金が46百万円、その他のうち立替金が51百万円増加し、受取手形が410百万円、棚卸資産が20百万円、その他のうち未収入金が23百万円減少したこと等により263百万円増加し3,385百万円となりました。
固定資産は建設仮勘定が190百万円増加し、建物が85百万円、機械及び装置が60百万円、リース資産が122百万円減少したこと等により有形固定資産が75百万円減少し4,710百万円となり、また、長期前払費用が27百万円増加し、投資有価証券が102百万円減少したこと等から投資その他の資産は76百万円減少し735百万円となりました。その結果、固定資産全体では154百万円減少し5,452百万円となりました。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/29 11:11
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。