流動資産
個別
- 2021年3月31日
- 28億3052万
- 2022年3月31日 +3.78%
- 29億3753万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
a 現金及び預金
b 受取手形区分 金額(千円) 現金 286 預
金
の
種
類当座預金 1,008,657 普通預金 122,136 定期預金 579,000 小計 1,709,793 合計 1,710,079
相手先別内訳
(注) 共同カイテック株式会社他相手先 金額(千円) いづみ工業株式会社 28,846 東海技研株式会社 17,088 株式会社オーイズミ 8,278 ミコトマシナリー株式会社 6,176 新栄工業株式会社 4,791 その他(注) 18,975 合計 84,155
期日別内訳
c 売掛金期日 金額(千円) 2022年4月満期 36,365 2022年5月満期 23,880 2022年6月満期 16,755 2022年7月満期 3,979 2022年8月満期 3,174 合計 84,155
相手先別内訳
(注) 矢島工業株式会社他相手先 金額(千円) 株式会社SUBARU 209,722 株式会社千代田製作所 43,340 河西工業株式会社 31,001 いづみ工業株式会社 14,432 協和電機化学株式会社 13,284 その他(注) 106,261 合計 418,042
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 (注) 当事業年度より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当該会計基準を適用した後の数値を記載しております。430,718 4,360,594 4,373,270 418,042 91.3 35.5
d 電子記録債権
相手先別内訳
(注) 理研精工株式会社他相手先 金額(千円) 株式会社千代田製作所 187,088 河西工業株式会社 55,700 矢島工業株式会社 45,057 千代田工業株式会社 8,560 三協立山株式会社 6,781 その他(注) 23,879 合計 327,066
期日別内訳
e 製品期日 金額(千円) 2022年4月満期 127,654 2022年5月満期 86,390 2022年6月満期 69,692 2022年7月満期 42,380 2022年8月満期 947 合計 327,066
f 仕掛品区分 金額(千円) 自
社
製
品システムラック、ケース・シャーシ他 42,321 駐輪場用ラック 2,589 小計 44,911 受
注
製
品自動車用部品 36,603 小計 36,603 合計 81,515
g 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 自
社
製
品システムラック、ケース・シャーシ他 ― 駐輪場用ラック 780 小計 780 受
注
製
品自動車用部品 26,855 小計 26,855 合計 27,635
2022/06/30 14:06区分 金額(千円) 自
社
製
品システムラック、ケース・シャーシ他 17,025 駐輪場用ラック 15,629 小計 32,654 受
注
製
品自動車用部品 102,358 小計 102,358 引取運賃 857 原材料計 135,871 工場用 消耗工具 消耗品他貯蔵品 15,668 事務用 事務用品 貯蔵品 1,383 販促物 貯蔵品 1,184 用度品他雑品 3,191 修理用 予備品 16,229 貯蔵品計 37,657 合計 173,529 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/30 14:06
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、有償受給取引については、従来有償支給元からの支給時に売上原価を計上し、有償支給元への売り戻し時に売上高を計上しておりましたが、加工代相当額のみを純額で収益として認識する方法に変更し、有償支給に係る資産を、原材料から流動資産その他に含めて表示しております。また、有償支給取引に係る売掛金は、当事業年度より流動資産のその他に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 駐輪事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2022/06/30 14:06
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 17,072千円 固定資産 10,957 〃 流動負債 △3,930 〃 事業の譲受価額 24,098千円 現金及び現金同等物 △40 〃 差引:事業譲受による支出 24,058千円
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資産2022/06/30 14:06
当事業年度末における総資産は、前期末比315百万円減少し8,144百万円となりました。流動資産は現金及び預金が368百万円、その他のうち有償支給に係る資産が38百万円及び未収入金が31百万円増加し、受取手形が16百万円、売掛金が12百万円、電子記録債権が165百万円、棚卸資産が40百万円、未収還付法人税等が29百万円、その他のうち未収消費税等が61百万円減少したこと等により107百万円増加し2,937百万円となりました。
固定資産は建物が78百万円、機械及び装置が12百万円、工具、器具及び備品が61百万円、リース資産が160百万円、建設仮勘定が39百万円減少したこと等により有形固定資産が360百万円減少し4,433百万円となり、また、投資有価証券が59百万円減少したこと等から投資その他の資産は60百万円減少し770百万円となりました。その結果、固定資産全体では422百万円減少し5,207百万円となりました。