経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -1億4067万
- 2022年3月31日 -1.63%
- -1億4295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の経常損失と一致しております。2022/06/30 14:06
2. セグメント利益又は損失(△)には、適当な配賦基準によって各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の経常損失と一致しております。2022/06/30 14:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自社製品2022/06/30 14:06
まず、当セグメントの内、昨年3月に立ち上げた駐輪事業におきましては、順調な業績で推移し、売上高238百万円、セグメント利益(経常利益)13百万円を計上いたしました。
また、当セグメント全体の売上高は、398百万円(前期比20.0%増)(内電子機器部門が160百万円(前期比46.0%減)、駐輪部門が238百万円(前期比567.2%増))となりました。電子機器部門が新型コロナウイルス感染症の影響で当社商品を取扱う代理店である商社の時短営業や代理店の店舗への人流減少等により、136百万円減少したものの、昨年3月に立ち上げた駐輪事業の受注増加が寄与し、駐輪部門は202百万円(前期は「その他」の区分)増加しました。一方損益面につきましては、電子機器部門の売上減少等の要因により、セグメント損失(経常損失)は14百万円(前期はセグメント損失(経常損失)2百万円)(内電子機器部門のセグメント損失(経常損失)27百万円、駐輪部門のセグメント利益(経常利益)13百万円)となりました。