有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※4 研究開発費の総額2024/06/28 11:12
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 43,466 千円 54,690 千円 - #2 研究開発活動
- また、自社製品分野においては、環境に配慮した新たなモビリティとして注目を浴びている電動キックボード及びそれに関連する商品や、より使い勝手の良い、自転車やバイクの駐輪ラック等の研究・開発に取組んでいます。2024/06/28 11:12
当事業年度において当社が支出した研究開発費は54百万円であります。
主なセグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメント全体の売上高は、519百万円(前期比13.4%増)となりました。内訳としては、電子機器部門においては、一部受注品の生産終了や、スポット案件の減少等を主因とし、売上高は110百万円(前期比35.5%減)となりました。一方、駐輪部門においては、官公庁、駅やゼネコン関連の大口案件が増加したこと等により、売上高は408百万円(前期比42.7%増)と大幅に増加いたしました。2024/06/28 11:12
損益面につきましては、セグメント利益(経常利益)は4百万円(前期比38.7%減(内電子機器部門はセグメント損失(経常損失)13百万円(前期はセグメント損失(経常損失)2百万円)、駐輪部門は、電動キックボードの研究開発費の先行投資があったものの、売上の大幅増加が寄与し、セグメント利益(経常利益)18百万円(前期比83.1%増)))となりました。
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