古河電池(6937)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リチウムの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- -2億300万
- 2022年6月30日
- -6900万
- 2022年9月30日 -88.41%
- -1億3000万
- 2022年12月31日 -60%
- -2億800万
- 2023年3月31日 -34.13%
- -2億7900万
- 2023年6月30日
- -7500万
- 2023年9月30日 -97.33%
- -1億4800万
- 2023年12月31日 -33.11%
- -1億9700万
- 2024年3月31日 -36.55%
- -2億6900万
- 2024年9月30日
- -1億5900万
- 2025年3月31日 -97.48%
- -3億1400万
- 2025年9月30日
- -1億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に事業本部を置き、その下に製品・サービス別の統括部門を置いております。各統括部門は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 16:32
したがって、当社は、統括部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「自動車」、「産業」、「リチウム」及び「不動産」の4つを報告セグメントとしております。
「自動車」は四輪車及び二輪車用蓄電池を生産しております。「産業」は機器操作用蓄電池及びUPS(無停電電源装置)等の生産をしております。「リチウム」はドローン向け等のリチウムイオン電池の生産をしております。「不動産」はテナントビルの賃貸をしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 対価については、履行義務の充足時点から概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/23 16:32
・リチウムセグメント
主としてドローン向け等のリチウムイオン電池を販売しており、出荷時から製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、出荷時点で収益を認識しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/23 16:32
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 産業 505 (55) リチウム 13 (6) 不動産 6 (1)
(2)提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/23 16:32
(注)金額は標準販売価格により表示しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 産業(百万円) 25,338 17.9 リチウム(百万円) 50 84.9 不動産(百万円) - -
b.受注実績 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 対価については、履行義務の充足時点から概ね1年内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/23 16:32
・リチウムセグメント
主としてドローン向け等のリチウムイオン電池を販売しており、出荷時から製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、出荷時点で収益を認識しております。