流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 216億7400万
- 2017年3月31日 +14.11%
- 247億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 152億7700万
- 2017年3月31日 -1.34%
- 150億7300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/25 15:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 264百万円 262百万円 固定資産-繰延税金資産 1,364 1,472
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/25 15:39
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた780百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 譲渡済み手形債権の支払留保額
- ※1 流動資産の「その他」には手形債権の流動化を目的とした債権譲渡に伴う支払留保額が次のとおり含まれております。2019/06/25 15:39
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2019/06/25 15:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)に比べて4,614百万円増加し55,023百万円となりました。流動資産は、前期末比3,058百万円増加し24,733百万円となり、固定資産は、前期末比1,555百万円増加の30,290百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、現預金、有価証券及び棚卸資産の増加によるものであります。